ポット(魔法瓶)の保温で十分だった

今までずっと電気ポットや数十秒で沸くポット(電気ケトルと言うらしい)を使っていました。

実家では朝、お湯をやかんにたっぷり沸かしてポットに入れておきます。

今は冬ですが10℃以下の台所に置いてあっても結構夜まで熱い状態をキープしていて、「ああ、これで十分だな!」と思いました。むしろやけどしない程度に冷めていてお茶にはちょうど良いです。

やかんで数分間沸騰させればトリハロメタンがどうとかいうのもクリア出来るし、一日に使う量って大体同じくらいなので、沸くポットでいちいち沸かすよりむしろ楽です。

次回、一人暮らししたらお湯関係はその方式でいこうと思います。昔はそうしてましたもんね。

ただ、それ用のポット(魔法瓶)がないので、ゲットしないといけませんが…。それがなあ、また物を増やすし、今までと同じですぐ沸くポットでいいかなあ。
 

こういうのが良いんじゃないでしょうか。