働かない関連の夢

働かない関連の夢

普段はあまり見ない。というか夢は見ているそうだから覚えていないということでしょう。

私の場合は、いつも起きるくらいの時間から二度寝した時、眠りが浅くて覚えているようです。

ここから夢:

初めて一人で立ち飲みをしていたら、なぜか親戚のおばちゃんが二人来た。

私のことは視界に入っているようだが私と気付かずに去って行く。面倒でどうしようかと思ったが声をかけた。

その時間帯が平日昼なので、仕事をしてないと正直に言う。働くということは素晴らしい云々の説教が始まる。

最終的に、もう二度と自分からは声をかけないと誓う。

という内容でした。(書いてみると全く面白くないなあ)

立ち飲みについては、飲んでも一杯しか飲めないくらいの下戸さですが、そういう所にふらっと入って飲んでみたい気持ちはあります。

おばちゃんは母の姉妹で地元にいる人達ですが、数年に一度しか会うことはありません。

深層心理で何か働かない後ろめたさがあるのでしょうか。以前実際に今回登場した叔母のうちの一人と話した時に仕事はした方がいいよと言われたことがあり、その時の何かが残っているのかも。

ここまでは先日下書きしてあったのですが、昨日怖い夢を見ました。

色々あって部屋に入ると男が突然入ってくる。

右腕をねじで留められ、それを外そうと延々と回し続ける自分。

男の口元がシルバーに光り、それが左右に伸びる。

なぜか歯は大事だよ~と言われる(笑)

怖いディテールを覚えてないので端折っちゃうと笑える感じだけど、実際はすげー怖かった。一人で寝ていて怖い夢を見ると怖いんですよ。まあ、またすぐ寝ちゃうけど。

最後は夢だと分かってきたので起きようともがきました。そして部屋の電気つけたもん。そしたらまだ午前一時半だったよ。(就寝は12時前ですな)