「 書籍 」一覧

「点と線」を読んだが

「点と線」を読んだが

図書館で借りてきた松本清張の「点と線」を読んだのですが、いきなり「博多につく三つ手前に香椎という小さな駅がある」と福岡が事件発端の舞台になっていて驚きました。 ...

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「名もなき毒」を読んで

「名もなき毒」を読んで

宮部みゆきさんの「名もなき毒」という小説を読みました。 解雇したトラブルメーカーの女性と無差別連続毒殺事件を絡めた話で、知識欲を満たす読書もいいけど単純に...

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「有名人になる」ということを読んで

「有名人になる」ということを読んで

もちろん私が有名人だとか思っていませんがw、このブログをやっているだけでもまれに悪意のある反応があるので、世間に一度名を知られた人はどういうメンタリティで乗り越...

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壊れたおねえさんは、好きですか?を読んでいます

壊れたおねえさんは、好きですか?を読んでいます

ちょっと前に、中村うさぎの「壊れたおねえさんは、好きですか?」というのがKindle版で99円になっていたからポチってあって、今読んでます。(今は99円じゃなく...

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「感じる科学」バカバカしい例えで楽しく書かれた科学の本

「感じる科学」バカバカしい例えで楽しく書かれた科学の本

真面目な科学のテーマを大変バカバカしくもユーモアたっぷりな例えで解説するとても面白い科学について書かれた本です。 内容は、光、特殊相対性理論、万有引力、一...

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脳はなんで気持ちいいことをやめられないの

脳はなんで気持ちいいことをやめられないの

この本のタイトルですけど。興味深く読みました。 こちらはマンガなんですが、「脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 (幻冬舎新書)」という本を見...

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なぜ酔った女性を口説くのは非常に危険なのか

なぜ酔った女性を口説くのは非常に危険なのか

タイトルに惹かれてこの本を読んだのですが、非常な理不尽さを感じました。 弁護士が仕事を通じて経験した男女の相談事例や性犯罪、風俗で罰金だという貼り...

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「多眼思考」久しぶりにちきりんを読んだ

「多眼思考」久しぶりにちきりんを読んだ

「多眼思考」ってのがあって、ツイート集なのですが買って読みました。引っ越しがあるから荷物を増やしたくないのにね。やっぱ、Kindle版じゃなくて紙の本の方が俺は...

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「55歳からのハローライフ」

「55歳からのハローライフ」

今日は天気も悪いし、もう実際に住むのだから慌てて観光する必要もない。ブックオフで200円で買った「55歳からのハローライフ」を一人ホテルの部屋で読む。 最...

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図書館のサーバに不具合が発生しております

図書館のサーバに不具合が発生しております

なんだかんだ言って投稿してしまうな。ツイッターの代わりなんだな。 -  -  -   開始当初から私のブログを読んでくれているアーベルさんから以前コ...

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