平日の昼間は運転が怖い

朝夕の通勤時間は車が多く道路は混雑しているけど、殆どの人がルールに則り整然と運転していると感じます。例えば合流の仕方とか歩いて通勤通学する人への配慮とかです。混んでいて速度が遅いためかもしれませんが、恐怖を感じることは先ずありません。

でも、愚痴になっちゃうけど、平日の昼間に運転してみるとこれがルール無用なのです。

ウィンカーは遅いし出さない、右折してこちらがいる道に入ってくる時に広いのに異様に内側に回り込んでくる、小さい車なのに左折時に不必要に右に膨らむ、とにかく道が空いているのでスピードを出す、細い道から出てくる時にこちらがだいぶ近づいてから飛び出すので急ブレーキを踏む必要がある、赤信号になってから3秒間位は突っ込んでくる、一時停止に気づかないのか止まらない、こちらが優先道路なのに関係ない、と怖いことだらけです。

頼むから普通に運転してよ~と思います。危ない運転をする人は一体誰? 営業車か専業主婦か高齢者か、それとも自分の様な無職の人か。多分他人のことを思いやるという発想がそもそも無いのだろうけど… 地方は車が必須だし、まあ運転については皆さんそれぞれにお怒りもあるでしょう。自分も運転に限らず自己中心的な思考に陥らないように注意しないといけません。人の振り見て我が振り直せ、と言うことかな。

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