札幌と福岡に思い入れがあったのは中学の頃が原因か

また懐かし話になってしまいますが、中学生の頃に初期の長渕剛をよく聴いていました。歌詞に大濠公園や天神など出てくるんですよね。

夜のとばりがおりるころ
二人で歩いたね 夕暮れの大濠公園

とか

天神あたりの交差点で 待ち合わせですか?

とかね。

そういった歌詞がありました。他にも、昭和っていう小汚いフォーク喫茶で~♪とか。

この「昭和」も天神にあるのを見かけたのだけれど(入店してはいない)、あれがこの昭和ですよね。甲斐バンドも出身で、昔よく聴いてましたしカラオケで今でも歌います。「昭和」のホームページを読むと、1978年に一時閉鎖したが1991年4月に照和は復活した。とあるので、まんまではないのですね。


大濠公園
これは大濠公園

何かこういう数十年も昔の思い入れを、今実際に探したり体験したりしている気がします。会社員時代には余裕がなくて出来なかったことをゆっくりとですが。(実は大濠公園て二度しか行ってないんだけど…これから散歩に行こうと思って思い出してこれを書いているわけです)

中学時代はフォークが流行っていて、松山千春も聴いていました。なので北海道にも思い入れがあるのかもしれません。

じゃあ、ブルーライトヨコハマなら横浜だし、中之島ブルースなら札幌になるわけです。これが洋楽なら海外に出たりということになるのかもしれませんなあ。(単純すぎだし。洋楽も少しは聴いていたけど…)

気に入ったら応援していただけると嬉しいです (^^)/
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 40代の生き方へ

スポンサーリンク
レクトアングル大336×280
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
関連コンテンツ

こちらの記事もおすすめです(一部広告を含む)


amazonで『働かない』を検索した結果
amazonで『セミリタイア』を検索した結果
スポンサーリンク
レクトアングル大336×280