薬を減らしたら性格が変わったかも

前に薬を減らしていくという内容を書いたのですが…

今は大体週二、週一のペースまで減らしてきて、もしかしたら真面目な性格に戻ってきたような気がします。

ブログも面白い事を書くのが楽しくなくなってきたかも。

無理にでも書いておこう。おちーん。ぽんぽん。奥飛騨。四万十川。長万部。女満別。珍小島。満光寺。乳頭温泉。漫湖公園。エロマンガ島。キンタマーニ高原。レマン湖。チンポー湖。(つまらん。下ネタかよ。おもしろ地名かよ)
 

うーん面白くない。これは薬を飲んだ方がいいかもな。その方が気楽な性格で生きていける。色々と不安になって精神を病む人生に戻ってはいけません。

やばい薬でやばいことを書いているみたいだけど、不安を抑える薬という事ですよ。不安を抑える薬を減らしたので不安が大きくなってしまうと色々とやばいのです。電車も乗れなくなるのです。

ものは考えようで、もし飲んでいない生活だったら、会社を辞めるなど思いもせずにもっと酷い状態まで精神が壊れていたかもしれないし、飲めない酒を薬代わりにして体を壊していたかもしれません。なのでもしかしたら若い頃に不安障害的なことになったのは結果的に良かったのかも。あの時はこの後どうなるかと途方に暮れたけど、マジに運が良かったのかもしれません。

多分大分前に物理的にはほぼ改善されていて、もう長い間ほんの少量飲んでいるだけですが、精神的なサブリミナル的な何かの効果があって100%完全には止められていません。

まあ飲まずに過ごせるなら飲む必要はないので飲まないのですけど、ホントは移住を機に止めようと思っていたのですけどね。知らない場所で新しい医者に通うのが面倒だから。

地元に戻るのを機に完全に止めたいですね。診察と薬代で月にほぼ2,000円かかってるので不要になればありがたい。

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